唐澤貴洋の悪行まとめ

【唐澤貴洋殺す】雑談★13【虚言癖弁護士】>>685より。

唐澤貴洋のここがスゴい!

・「2ch対応可」と謳いながら2chのシステムを理解していない
・スレ立ての方法を教えてもらってもお礼の言葉すらなし
・フリーで配布されているメールフォームの著作権表示の色を背景色に合わせて隠す
・書き込み時期的にどうみても開示不可能な案件を引き受ける
・どうみても向いてない医療訴訟を引き受けて爆死
・スラップ訴訟を引き受けて爆死
・恒心綜合法律事務所の報酬規定は日弁連の旧報酬基準をそのまま使うも、税込価格と税抜価格(着手金等)が混在(着手金等に消費税を上乗せして受領した場合は消費税法(総額表示義務)違反)
・2014年4月の消費税増税後も税込報酬据え置き(規定の金額に3%の増税分を上乗せして受領した場合は消費税法(総額表示義務)違反)
・弁護士でありながらネット民(2ch嫌儲板)の私刑行為に加担する
・私刑行為を肯定しているグループのメンバーとつるむ
・けんま民と思われる第三者の容姿をテレビに晒す私刑を行う
・重光氏からの依頼で得た2chのIP開示請求の仮処分案件を一ヵ月半放置して爆死
・2ch集団訴訟を自分から言い出したにも関わらずFaceBook垢を削除して逃亡
・過去に性犯罪で訴えられた人物とつるみ「その人のいう事ならなんでもやる」と豪語
・HPに誤字多数
・HPに正確な住所を載せず訪問者を困惑させる
・HPが日本弁護士連合会の指針に違反している可能性大
・HPのチャット欄が機能していない
・マスコミの取材に平気でうそをつく
・法律相談をするという名目でYouTubeを始めるも利益相反の対策をしていない
・それどころか意味不明な政治動画をアップして政治団体に抗議される
・その際に特に反論せず居留守を使って逃亡
・肝心のYouTube垢は全く法律に関する動画はアップせず

唐澤貴洋wiki - 事実追求路線より。

初期

・カンマが統一出来ていない
・ホームページの顔写真が作者不明のイラスト
・パカビジや誹謗中傷対策マークという詐欺まがいの業務で金儲けをする
・坂本総合法律事務所を最長半年で辞職し、プロフィールにも載せない。
・ネットに強いと標榜しながらとっくに非推奨要素に指定されているfontタグを使う
・フリーで配布されているメールフォームの著作権表示の色を背景色に合わせて隠す
・ツイッターの公式アカでアイドルをフォロー
・ツイッターの公式アカで同じ唐澤姓のおはD社長をフォロー
・これらをなんJで指摘された直後アカに鍵、しかもそのままの状態で2年間業務を続ける
・1日に100件を超えるスパムツイートで宣伝を行う
・自身のツイートを反復するだけの多数のスパムブログで宣伝を行う
・宣伝文句が恐怖を煽るような脅迫じみた文章ばかり
・ホームページ、ツイッター、フェイスブックの文章に多数の誤字脱字。指摘されても一向に修正されず
・プロフィールが生まれた病院から開始
・複数の法律事務所からのパクリ疑惑のある事務所のロゴ
・2chを専門分野に挙げながら忍法帖システムはおろかスレ立ての方法すら知らない
・スレ立ての方法を教えてもらってもお礼の言葉すらなし
・素心若雪を誤訳しながら好きな言葉に挙げる
・特技は見知らぬ人と話すこと
・臥薪嘗胆という名の空白期間約7年
・中傷以外にも批判やボーボボなど無意味なレスまで無差別開示
・JEXに自分のカードだけ削除要請、その際依頼人についてのカードは無視
・親の事務所を間借りする
・判子を捺す際のマナーを知らない
・弁護士ドットコムのイラストは頬を赤らめる謎の改変。比率という概念を知らない
・フェイスブックの事務所の住所が「アオイス五反田」になっている
・削除させたログの開示を要請
・特に実績もないのに映画界と医療界に首を突っ込もうとする
・「世界中があなたの敵になってもただ一人の味方になる」にもかかわらずチンフェを見捨てる
・真っ直ぐにコピーをとることが出来ない
・時間が経ちすぎて開示できなかったのに、それより古いレスを開示請求する

自身への殺害予告

・警察が開示して特定した相手に民事訴訟の示談金300万円を払えとの内容証明を送りつけるタダ乗り行為(他人からは金を取るにも関わらず、自分の時は警察に作業をやらせて横から便乗)
・刑事訴訟に自分が「弁護士として」関わっているように自己申告(刑事訴訟で容疑者を扱うのは「検察」の業務であり、尊師は単に被害届を出した一般人)
・自身に殺害予告した未成年の親の会社にイタ電をかける
・その様子を自身のFBで語り、「経過を逐一報告する」と宣言するも以降音沙汰無し
・にも関わらず自分が送った内容証明を相手にネットで開示された事については「こういうものを公開するのはおかしい」と激怒する
・自身への殺害予告をTwitter上で行った人物を特定し、情報提供した嫌儲民を心ある方々と呼び感謝する
・無数にいる対象の中からあえて未成年を標的に選ぶ(未成年の場合、民事以外の手続きは非公開。法廷オフから逃げる)

2ch集団訴訟

・2chの個人情報流出に関して自分が被害者になった途端、自分を中心としての集団訴訟を持ち出す(過去の訴訟経歴に集団訴訟は無い。さらに言えば集団訴訟は「被害者が大勢集まり、そこに助力する弁護士が来る」というものであって、弁護士自体が被害者の集団訴訟というものは一般常識として非常に考えにくい)
・クレカ情報流出を自分のFBの書き込みで教えてもらったにも関わらずAERAで「流出直後に自分で気づき、迅速に対処した」と発言(流出当日にTVでニュースになったが、尊師は2日後にFBでなんJ民に指摘されるまで流出に気づいていない)
・さらに同記事で、「2chねらーに自分のクレカ情報を使われた」と嘘の上塗り
・頼んでもいないのに自殺した弟の名前と死因をセルフ開示
・自身の倫理基準や弁護士の守秘義務違反を問われるFBの書き込みは全削除 (コメ欄の削除数が異様に多い)
・何故か自分のFBをひろゆきが見ている前提で大量の文章を投稿
・面識のない相手にもかかわらず、「西村氏」ではなく「ひろゆきさん」という形で異様なほど連呼する 他人のIPや個人情報を抜きとるパカビジに熱心な一方で自分の情報が流出すると「通信の秘密は守られるべきだ」と主張
・2chのペーパーカンパニーの商業登記を弁護士に頼んで取ってもらい「ひろゆきを追いつめる決定的な証拠」として自信満々にアップ(商業登記にはシンガポールのペーパーカンパニーの情報しか記されておらず、責任の所在を不明確にするペーパーカンパニーの目的に見事に引っかかった形となる)
・その商業登記の英語の綴りを間違える
・自分に対するレスの違法性の根拠として「憲法に違反している」と断言(憲法は「国家・法令」を規制するルールであり、(私人間)個人の行動を規制するルールではない)
・集団訴訟を呼びかける投稿が「声なき声に力を。」「愛なき時代に愛を」等、宗教じみて解釈不能なものへと変化する
・自分で始めたにもかかわらず「もうやめにしませんか。」と語り始める
・「この問題に詳しい人達に集まって欲しい。今集まっている」と終始他人頼みの姿勢を崩さない
・最終的には集団訴訟に関する投稿を消して遁走する

集団訴訟以降

・偽のラブレターに書かれたサイトへ仕事用のパソコンからアクセスし、自身のIPを晒される
・2ch運営に裏取引を持ちかけていた事を運営者の一人にバラされる
・ツイッターの偽恒心垢がロリ動画を踏んでネットニュースになりそれが偽垢の行動と知らずに奥村弁護士が唐澤批判をしたところ激怒
・直後に炎上工作だった事に気付いた奥村弁護士が丁重に謝罪したにもかかわらず、奥村弁護士に対して法的措置や報復をチラつかせる居丈高な文章をFBに書き連ねる
・偽アカウントやニュースサイトに対してはあまり批判を向けず、何故か唯一まともに謝罪した奥村弁護士にのみ執拗に批判と報復の矛先を向ける
・後に唐澤への殺害予告ニュースを奥村弁護士とその友人たちがFB上で会話している所にいきなり登場し上記の件を皮肉る内容の文を投稿→「お元気でなりよりです(を)」
・自身の顧客であるうしじまいい肉が開いたオフ会の最中に、唐澤が自身の依頼人の顔写真を撮って保存しているとバラされる(弁護士に依頼する際にそのような慣例も義務も無い。仮に事実であれば、士業界全体で見ても異様な話)
・うしじまいい肉の私刑に加担する
・プロバイダへの開示訴訟の書類にチンフェの学部・学科という不必要な情報まで詳細に記入し、判例データベースでこの訴訟の記録が発見されチンフェの学部と学科が判明
・重光氏からの依頼で得た2chのIP開示請求の仮処分案件を一ヵ月半放置
ようやく請求したと思ったら全然違うレス番号を開示請求。運営に却下され、更に時間を無駄にする ・これらの放置期間が祟りログが流れ開示不能という結果に
・2年ぶりにTwitterを再開したと思ったら「身が震える。」という読書感想文を披露
・再び鍵を掛け、なんJ民と見られるフォロワーをちまちまブロックする
・父親のTwitter偽垢から息子がAKB切りつけ事件の犯人というデマが広がるもスルー
・鍵をかけたままデマの日付を跨いで「俺は君の20年後を見ている」「これから君の贖罪の日々が始まる。」等のポエムを投稿
・片山祐輔の自作自演の真犯人メールでの殺害予告(多数ある犯行予告のほんの一部)に対してひろゆきの時と同じように片山被告が見てる前提で説教する
・自身の法律事務所の宣伝シールが貼られた硬貨(通称カラコイン)が流通してることに対して弁護士として法律的観点から言及せずに「警察に相談して対応してもらう」とまた警察に泣きつく
・依頼者であるうしじまいい肉の名前を「うじじまいい肉」と間違う
・Twitterのリプライの仕組みを理解していないらしく、 うしじまに「そのときあなたは裁判官の目を見られるか。」などと発言
・月間宝島でひろゆきとジムの2ちゃんねる騒動について聞かれたにも関わらず削除(パカビジ)の体制が整って欲しいなどと自分の希望しか言わない
・月永皓瑛の取材電話やFAXに対して被害届を出す
・月永皓瑛とその信者がインターホン押しただけで警察を呼び20人近くの警察官がやってくる(インターホンを押しただけで何もしてなかったので警察は何も出来ずにそのまま月永を帰した)
・警察官に「唐澤さんは怯えているんですよ」と言われる
・国からの義捐金詐欺で40億円近くを騙し取った「DIOジャパン」の代理人弁護士を務める
・C.R.A.C.(しばき隊)や男組といった反レイシズム団体をツイッターでフォローする
・事務所の名称を変更し新たなHPへ誘導しておきながらそのページは工事中のまま長期間放置。開設後もプロフィール欄に自分だけ大学の卒業年を記載しない。
・自身に届いた年賀状を警察に届けていると公言
・恒心綜合法律事務所の報酬規定は日弁連の旧報酬基準をそのまま使うも、税込価格と税抜価格(着手金等)が混在(着手金等に消費税を上乗せして受領した場合は消費税法(総額表示義務)違反)
・2014年4月の消費税増税後も税込報酬据え置き(規定の金額に3%の増税分を上乗せして受領した場合は消費税法(総額表示義務)違反)
・フジテックスの損害賠償請求裁判で4950万円という法外な額を請求、無理筋の主張を繰り広げ完全敗訴する。弁護士費用を余計にふんだくるため無意味に請求額を増やした疑惑。
・NTTコミュの裁判を原告でありながらドタキャン。傍聴が叶わずせめて虎ノ門に巡礼をと訪れた教徒を警察に職質させる
・DIOジャパンだけでなく、怪しげなサイモントン療法協会、ブラック企業ロイヤルネットワーク等の原告代理人を受任
・教徒が傍聴に訪れたロイヤルネットワークの裁判もドタキャン、一年もかけて争った裁判をなぜか原告側から一方的に取り下げる
・人違いで依頼されたと思われる医療訴訟を経験も無いのに引き受け、控訴棄却、医療ミスの事実も否定される大爆死。
・そもそも長谷川亮太炎上を鎮火させるのが仕事にもかかわらず、所さん!大変ですよ等メディアに出演、5年以上も火に油を注ぎ続けている
・所さん!大変ですよ出演時、自分がリア充だから妬まれている等と問題の根源をすり替え完全に被害者面。けんま民と思われる第三者の容姿をテレビに晒す私刑を行う

参考

唐澤貴洋とは何者なのか まとめ - ニコニコ動画
唐澤貴洋の悪行まとめ - ニコニコ動画

txti